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自分の家の庭やベランダや、貸し農園などで、ガーデニングを始めたいけど、何が必要?ガーデニングは、ストレス社会に生きる現代人が、花や植物に触れることによって癒されたり、ゆとりある生活を楽しみたいと願う人々の生活に定着してきた。今から始めようという人は、何を用意すれば良いのでしょうか?

食物は生き物です。育てるには根を張る土が基本となり、これを耕し、種をまき、肥料や水などの栄養を与えるなど大切な作業があり、それに必要な道具類としてのガーデニングの雑貨が多くあります。最初から一度に揃えられなくても、代用できるものは代用し、それで不便なら買いましょう。

ガーデニングに必要な基本的雑貨として、装身用の帽子、手袋、長靴、ガーデンシューズなど。土を入れるプランターや鉢を。土を混ぜたり耕したりするためにシャベルやスコップ、移植ゴテ。花や枝を切るためには剪定ハサミや花バサミ、ノコギリ。水まき用にはジョウロや散水ホース、バケツ。まずはこれを揃えましょう。

ガーデニングの基本がある程度出来てくると、更に楽しくなる雑貨類が欲しくなります。郵便受けポスト、表札、外灯・ガーデンライト、ガーデンファニチャー、フラワーボックス、面格子、アーチ・トレリス、ガーデンプレート、アンティーク風雑貨、ローズポンプ、ガーデニング蛇口などなど探せばいくらでもありますね。

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モッコウバラ(木香茨)。その名とは裏腹に香りがなく、とげもないのが特徴の、中国原産のバラです。日本では江戸時代から親しまれていて、今ではどんな住宅地でも見られるような、身近なバラとなりました。そんなモッコウバラが最近、再び注目を集めたのです。

白または黄色い花を咲かせるモッコウバラ。真紅やピンクのバラとは違い“ローズ”という雰囲気ではありません。一つ一つは小さいながらも、咲き乱れるときの美しさは、真紅のバラにも負けません。モッコウバラには一重咲きもありますが、八重咲きの可愛らしさが好まれているようです。

白い花のモッコウバラはほんのりと甘い香り。黄色いモッコウバラは一般に無臭だと言われていますが、そんなことはありません。キモッコウはかすかに、しかし力強く、すがすがしい香りがするのです。この控えめだけれど芯の強いさまは、日本女性を思わせます。

実は日本は、バラの自生地として世界的にも知られています。我々が抱いているバラ=西洋のイメージは、正しいものではないと言えるでしょう。中でもモッコウバラは、最近では秋篠宮眞子様のお印として有名になりました。数あるバラの中でも特に日本人に愛されている品種なのです。

犬も皮膚病に苦しんでいます。人間のように言葉で訴えることができないため、犬はかゆいところをかきむしったり、かんだりします。飼い主が気がつくのも大体この段階です。一度皮膚病になってしまうと完治させることは難しいようです。

犬の皮膚病の原因は獣医に診断してもらうしかありません。ダニが原因だろう、と思っていても実際には内臓疾患や腫瘍という病気だったりすると取り返しがつかないことになってしまいます。原因を解明してそれを取り除いてやりましょう。

犬にアレルギー性皮膚病、と聞くとちょっと驚きますが、最近は増えているそうです。また乾燥肌からかゆみを感じている犬も多く、ストレスがたまってイライラ状態でいることも多いようです。そのため噛みついたり吠えたりしてしまうのです。

犬の皮膚病を治すには獣医の治療を受けることが何よりも大切です。しかしそれ以外にも家庭でできることもあります。例えば乾燥しないように、オイルを週に2~3回塗ってやったり、こまめに散歩に連れて行ってやるだけでもいいのです。

ゴールデンレトリーバーはラブラドールレトリーバーとともに人気の高い犬種で、2005年のジャパンケネルクラブの犬種別登録頭数の大型犬の中では、それぞれ1位、2位を占めています。特にゴールデンレトリーバーは、その名前が示すとおり、やわらかな黄金色の毛並みを持ち、従順でおとなしい性格であることから魅力を感じる人が多いようです。

温和で物静かな姿からは想像しにくいでしょうが、ゴールデンレトリーバーはもともと狩猟犬として繁殖されたガンドッグのグループに属します。その歴史は1800年後半からと、それほど古くはないですが、意外と謎の部分が多い犬種です。飼い主に対して忠実で判断力が優れているため、現在では盲導犬や介助犬として多数活躍しています。

飼い方については特に注意することが少ないほど飼いやすい犬種ですが、基本的なしつけや服従訓練は必要ですし、適度な運動は欠かすことができません。どんなに優れた潜在能力を持っていても、それを引き出してやることができなければ、ゴールデンレトリーバーが本来持っている魅力を楽しむことができなくなってしまいます。また、運動量が十分でないと健康面で問題が発生することもありますので、要注意です。

大型犬を飼っている人は、小型犬にはない魅力を大型犬に見い出しているのでしょう。特にゴールデンレトリーバーは魅力たっぷりの犬種ですから、大型犬に少しでも興味があるならば、選択肢のひとつとして考えてみてはいかがでしょうか。大型犬の魅力にきっと期待通りの満足感を得ることが出来ると思いますよ。
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